ナスカの地上絵2

2003年5月31日のお知らせ から 

「アンデスのイシカミです。
(地上絵を書いてくださって助かっています)
あれは連れてきた巨人が描きました。
何人もの巨人が描きました。
(アンデスは) 支配星が攻めて来ないようにひたすら高い山を作り、
人間には住みにくい土地にしてしまいました。
そして昔の教えを守るように教えていました。
イシカミが高い事がいいことだと思っているので、
そこの国の人たちは高い地位について権力を持ととし、
そして権力者は国民のことをあまり考えなくなるので、
争いが絶えないのです」

【変形矢印】
これは人工衛星から見つけられた、幅200m長さ50kmもある巨大なモノで、
飛行機からは巨大すぎて見つけることが出来なかったものです。

「長い線は人類が長い間この図には気づかない事をあらわし、
先の方はソラのモノと、地のモノ (人間) が別れて行き、
再び出会うことをあらわしている。
それはソラのものが地上に降りて来たことに人間が気づき、
地のモノ (人間) がソラのもののような体験をする事をあらわしている。
即ち、ソラのものとテレパシーで会話が出来、ソラのモノが見せるビジョンなどを
見ることが出来るようになる事をあらわしている」
 
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200305311332...

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2003年6月5日のお知らせ から 

【ナスカの地上絵】
「手」
手だけの巨人がいて、仕事をしたようです。
右は潜在意識、左手は顕在意識をあらわします。
右手の指が5本で左手の指が4本という意味は、人間のほとんどは潜在意識を認めない事をあらわしています。

「猿」
尻尾が渦巻いて長いのは、渦巻き (宇宙) からの操作で人間は猿から進化した事をあらわし、尻尾の部分が脳に行ったことをあらわす。
猿の手の指もしっかりあらわしていますが、猿から人間に進化したこと。

「ハチドリ」
ハチドリは蜜を長いくちばしで吸いますが、巨人も首の後ろの管から、柔らかくて大きなモノからお乳を吸い取る事を知らせました。

「クモ」
ネットワークで広めるという意味で重要な虫です。

「ペリカン」
口の袋は一杯の言葉を運ぶという事。

http://homepage3.nifty.com/nws/peru/index.html