ソラのメモ

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help RSS 最初に田を考え、よく働いたオオクニヌシ。

<<   作成日時 : 2010/03/21 12:26   >>

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ソラ画像
2008年11月4日(火)
出雲大社(古代神殿心御柱)


画像


柱が田の字型に並んでいるのは、オオクニヌシは最初に農業を教え、田(文字はヒミコが考えた)の作り方を教えたからで、初期にビジョンなどで知らせてきています。

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2002年4月23日(火)
ヒミコより、文字の始まり。


「私たちが日本に来た時に、言葉はありました。
けれども、文字というものはありませんでした。
それで、お祈りをする言葉を皆に知らせることは出来ませんでした。

それで、文字を考えたのです。

多くの文字の言葉は一つにまとめて男文字 (漢字) を作りました。
それで記録しておくのに紙が少なくてすみました。

私の所に大陸の人も来ていました。
大国主にお米の作り方を習いに来ていた人が、“お米の作り方を紙に書いて欲しい” と言うので書きました。

亀甲は、海辺の人が山の物と交換するために持って来ました。
それは穀物の入れ物に使い助かりました。
かえすがえすも残念だったのは、この亀甲に文字を書いて置けばよかったと思うことです。
いまだに (日本の) 文字は外国から来たと教育者が教えているからです。

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2002年5月22日(水)
大国主・・・


2002年月5月19日猪目洞窟が気になって寝た。真夜中目が覚める。

「最初の王 (=大国主) と呼ばれた人が降りています。
なぜ王と言う字を書くかというと (3位一体 = 肉体 + 霊 + 魂の事を知っていて)霊と話せたからです。」

「イシカミ (の霊が) がたくさんいました。
仲間と一生懸命畑や田を作りました。
それで近くにいた人が農業の仕方を教えて欲しいと頼みに来ました。

今の人が思っている以上に遠い国(朝鮮や中国)の人が訪れました。
それは何故かというとイシカミの巨人が手渡してくれたからです。
(テレパシーで) お互い話をしていました。

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2002年5月29日(水)
柿本人麻呂・・・


「弱いものでした。 柿本人麻呂です。
イワミで過ごして農業に励みました。
大国主もよく働いたと聞いたからです。

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2004年4月18日(日)
漢字、皇の字・・・


「なぜ漢字は中国から始まったと思われているかというと、なんとしても自国 (中国) の文字を作ろうと、中国の権力者が号令をかけたからです。
いにしえにヤマタイコクから簡単な漢字を教えられていたので、それを元に作っていったのです。 (山、川、日など)」 寝る。

「今、思い出しました。
白い王と書いて “皇” と呼ぶのは何故かというと、アトランティスの血を引く大国主が白い肌だったからです。その言葉でもわかるように、最初の王は大国主だったのです」 寝る。

「書いてください。
白い王とは大国主のことで、農業の神様として慕われていました。
それはイネの栽培をするのに、 “田” を考えたからです。
最初は丸い田を作りましたが、それを伝えているのが車田です。
一番最初の王が白いと書いた意味がわかるでしょう。
そして出雲に田の形を残した巨木の跡があるのは、何としても大国主の働きを残しておこうと思ったからです。
“王” という文字は3位一体を認める人のみ、なるという意味です」

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2005年1月10日(月)
桃太郎・・・


「お供について来たものです。
広島のイシカミです。
私が知らせたいことは、幼い子供 (巨人) が生まれたという事です。
そしてその子供が人間の為にいろいろと働いたという事です。
イシカミが山になり、巨人が川や田畑を作ったったり、食べ物を作ったりしたという事です。

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2005年9月25日(日)
労なくして食む者・・・


2005年9月25日
今回はイメージやビジョンがたくさん知らされましたが、出発前夜に見たビジョンを早く公開して欲しいと、口に米粒大のポリープができました。
それが未だに治らないのでやはり公開するしかないと思い、失礼ながら公開させて頂きます。

白米を長く置いておくと、黄白色の細長い虫がわき、それらはお米をミノムシのように集めて巣を作り、その後、蛾となり次々繁殖して、お米はとても拙くなります。

《お米にわく虫のビジョン》
“白米の中にお米にわく黄白色の虫を発見したので、外に放りだすが、米粒がミノムシのようになっている。
その後すぐに、今度は黒い虫(コクゾウ虫)が、画面の中ほどに10数匹あらわれてやはり白米を食べ出す“

http://www.ota-ya.jp/komekome/gaityu/
の画像を見てそっくりな虫のビジョンでした。

意味は
「黄白色の虫は王侯、貴族(皇室も含む),宗教指導者などをあらわし、
労なくして一番おいしいものを、すき放題に食べるという事をあらわしています。

特にその一族郎党までが、そのおいしいものを食べるということを、さなぎになる前にお米でミノムシのように作ることを知らせています。
黒いコクゾウ虫は、中東の石油の利権に群がる(イルミナティなど)爬虫類のイシキの人たちをあらわします」
と、とても的確な意味を持つビジョンでした。

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2006年2月14日(火)
新刊本【ソラからの真実の歴史】発売中 


今、皇室のあり方が問われていますが、その皇室はあまりにも美化されていてこれまで真実が伝えられていません。
そのことを一番、ソラのものは激しく糾弾し、これまでの日本の歴史を詳しく知らせてくれました。

以下は、【ソラからの真実の歴史】の中の日本の歴史の目次ですが、もちろん全て!チャネリングで知らされたことです。
どの情報も本当に、思いもかけない内容ばかりで、神武=神武の子孫=ヤマト(天皇家)に滅ぼされた者たちが夜中に知らせてきて、その苦悩がひしひしと感じられました。

本の題名に【真実】を加えて欲しいと、ソラのものから伝えてきましたが、
これらの情報は、見事と言うくらいこれまで伝わって残されていること(超古代遺跡、行事、神話など)とつながっていきます。

反面、いかに真実を隠して都合よく、神話が作られ、それを鵜呑みにして
今の皇室を崇めていることが、2月7日8日のお知らせのような大変なことを知らせてきたと思います。
以下、日本の歴史の目次を一部取り出しました。
http://book.ishikami.jp/idx_history.html
より
宇宙物語
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第6章 ヤマタイコクイ・・・・  107
【ヤマタイコクは四国の山上の台地にあり、大国主とヒミコが築きあげた】
【ヒミコは文字や紙も作り出し、ホツマツタエは女性の教科書だった】
【君が代と日の丸の意味】
【竜神の力をもらったジンムの誕生】
【ヤマタイコクの最後】
【ヤマタイコクを四国(死国)と呼ばせて封印し、その子孫を差別し続けた】
《小休止…日本の民話の真相》
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 ・
第7章 出雲と倭の国国………………………………133
【大国主は出雲でオオクニヌシとして生まれ変わり、出雲を大きな国にした】
【忍耐を強いられた出雲の人々】
【イシカミの巨人トヨウケは丹波の由良川沿いの私市円山古墳になった】
【ノア親子の惨劇】
《小休止…百人一首は隠された歴史を歌にこめて伝えている》
【神武はイトを強引にヤマトへ連れ去り幽閉した】
【桃太郎の物語には隠された別な意味がある】
【物部守屋は仏教を受け入れなかったので殺された】

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2006年9月7日(木)
山の幸=イシカミの原子の変化・・・


《夢かイメージ》で目が覚める。
“山芋が大きめの長方形に切って器に入れてある”

意味
「山芋は自然にできた物ではありません。
イシカミの身体の中から、外に出たいと思う原子が、山芋になったのです。
そしてその原子は人間に食べてもらって肉体の中を見物し、通り抜けて違う物に生まれ変わります。
そのように食べ物はイシカミの原子が形を変えました。
食べ物になったイシカミの原子が、自ら考えて食べ物になったのです」

「丸い物で、イシカミです。
おいしい物に変わりました。それで田でお米になりました。

(イシカミが生きていた頃は) そしていつも食べ物がありました。
それは地球には水の膜があり、一年中暖かかったからです」

(マダガスカルには一年中イチジクがなる木がありますが、人類が発生した頃は同じように一年中食べ物があったそうです)

岩から離れる小さな丸石
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20030514213102
この丸石がさらに小さくなってイシカミから離れて、別の食べ物に変化したようです。
皮膚から出る脂肪の塊なども同じように思えます。

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2006年9月17日(日)
・・・旧宮家復活説に対する怒り、《労なくして食む者》


昨夜寝る前に、旧宮家の復活を考えていると記事を読んで寝た後、いつものことなのになぜかこのことが頭に浮かんで、怒りがこみ上げてきてなかなか寝付けないほどでした。

今日、出かけた車の中で
「ふいに来るものです?」と。
(これはなかなか意味がわかりませんでしたが、急に進路を変更した台風13号のムーノイアのようでした)

「怒りが沸き、怒っていたのは私が知らせていたのです」
と言葉になりました。
イシカミのムーノイアの怒りを感じていたようです。

それはこれだけ貧富の差が開いているのに、これまでの福祉のお金を削減し、弱者からも増税しようとしています。
そうでなくても弱者から取り上げたお金で、意味もない (イシキの世界ではとんでもないと言っている) 一部の人に、なぜ贅沢させなければならないかと思うと、無性に怒りが沸いてきます。

ソラのものも 《労なくして食む者》 として、昨年も“お米に湧く虫”のビジョンで知らせてきていますが、
皇室崇拝がますますひどくなっていくからのようです。
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20050925205808

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2006年10月3日(火)
・・・シロアリ=労せずして食む者・・・


#)銀色の夢、読者の方のブログより
http://soraniaisatu.at.webry.info/200610/article_1.html

この夢は生物はDNAの集まりであることを、毛の塊が集まってできることで知らせていますが、銀色のアリはシロアリをあらわします。
アリはソラのもののロボットですが、支配星はアリに似せた家シロアリを送り込んでいます。
家シロアリはご存知のように人間が造った家の柱を食い潰していきますが、
これは以前知らされたコクゾウムシ(お米にわく虫)と同じで、“労せずして食む者”をあらわします。
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20050925205808

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2006年11月7日(火)
・・・動物人間など


2006年11月6日寝る前日本で最初に人間が創られたとこれまでに知らされていますが、日本の場合はどうだったのか聞いて寝ました。

「日本の人間はヨーロッパより少しだけ早く創られました。
日本のイシジンは創った人間を早く自立させようと思いました。

イシジンのニウを食べ物に変化させ、それを食べる方法も教えました。
それにはイシジンが最初に試してみました」

(お米はオオクニヌシが田植えを始めたとか、山彦が殺されたことを小豆で知らせたとか、ご在所岳のイシジン?が、アクが強かったのかワラビを食べて具合が悪くなったなどと食べ物については早くから知らせてきました)

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2007年6月8日(金)

「まるいもの(=イシカミ)です。
日本の丸いものです。名前はわかりません。
倭の国 (=京都府由良川沿い) のものでした。

倭の国がナム(=仏教) のものにやられました。イシカミが悪いものだとナムのものが教えたのです。
そして村中が焼かれました。石を頼りにすることを止めさせたのです。
それからナムのお経を読ませるようになったのです。

支配星はナムのものに力を与えたのです。
そして石のものが人間につくったもの(食べ物や田や池など)も、ナムのものが与えたように言ったのです。(ラップ音)

イシカミの子供が田を作りました。
そしてイシカミの姿に似せた食べ物を作りました。
そのひとつがお米です。

お米は支配星の送り込んだヘビが来ないように、尖った葉で守りました」寝る。(イチゴのヘタがギザギザも同じ)

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2007年6月15日(金)
・・・海へび座に支配されたコウライ(高麗)、コウクリ(高句麗)。


コウクリがクマソ(熊本)の元へやってきたリュージンの元*なのです」

* )リュージンの元=ジンムのこと(ヤマタイコク物語参照)
http://sora.ishikami.jp/stories/yamataikoku.html

「イシカミの人 (オオクニヌシ) を出雲に追いやった人がコウクリの人(ジンム)なのです。
出雲のイシカミはなんとしても海ヘビ (に支配された) コウクリ (の人=ジンム)をやっつけようと、(イシカミの原子は青銅の) 刀*に変わったのです」

*)刀=出雲の遺跡から沢山出てきた青銅の刀
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20070608224703

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2007年9月19日(水)
秋田の稲

秋田のナマハゲは小さなイシジンが怒った姿と伝えてきました。
イシカミは人間に食べ物やいろいろな生きていく知恵を教えたのに、秋田のイシジンは小さかったので、人間がバカにして言うことを聞かないので怒ったと。
そしてイシカミを悪者として伝説で伝えてきているので、怒って大雨にしたようです。
(朝日新聞に”田が水に浸かってこのような形だけ立っている写真”が今日出た)

「(ナマハゲの写真を見ていると)始めはこのような顔ではなかったのです」

と教えてくれました。

稲を干すのにこちらはこのような形で干しますが、この形がナマハゲの蓑?をあらわしています。

悪天候を「悪天皇」、職員処分−秋田県

ナマハゲの怒りがさせたのでしょう。
イシカミを封印した張本人は天皇制ですから、、、。

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2010年3月13日(土)
別人格(ツインソウル)、ドッペルゲンガー、御幣、ペガサス、オオクニヌシ、卵、宍道湖、いり豆の花が咲くの意味


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2010年3月7日(日)
松江の講演会・・・


松江のサイ科学の会員の方からの講演の依頼を頂きまして、次のような講演会を開くことになりました。

題目 【人の縁を結ぶ不思議な世界と出雲の神々と石のお話】 

日時:3月27日(土)13時半〜16時

会場:ホテル宍道湖

入場無料

アクセス http://hotel-shinjiko.sakura.ne.jp/koutuu/

参加ご希望の方は次ぎの方にご連絡をお願いします。
info@sanin-nekka.co.jp


地球の謎解き/ソラからの伝言】 より

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【 日の御崎。八重垣神社。】

【 四隅突出型古墳群。四隅のイシカミ。】

【 隠岐。由良姫=イト=ヒミコの娘=タケルノミコトの姉=ノアの息子ムウラの妻=山彦の母。】

【 タケルノミコト。神魂神社境内の横穴。宍道湖。】

【 オオクニヌシの稲刈り鎌 】

【 歌舞伎の始まり。出雲の阿国。狐とシリウ。】

【 出雲大社の謎解き。猪目洞窟の意味。】

【 出雲の巨大建築。因幡の白兎。】

【 ソラから知らされた"ヤマタイコク物語" 】

【 山台国(8) オオクニヌシ3 田植え オオモノ=大物主=オオクニヌシ 】


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