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2006年4月3日(月) 人間には、意識が二つあるということです。 すなわち顕在意識と潜在意識です。 (ラップ音あり) 潜在意識は肉体を形成している原子 (星=いて座など) の思いです。 顕在意識を受信するために、人間の大脳は発達したのです」 (顕在意識は成層圏から送られてくると、何度か知らされています) 「顕在意識がなぜ、成層圏で作られるかソラのもの達にはわかります。 それは人間が何度も生まれ変わり、いろいろな体験をすることで、思いが生まれてくるのです。 そしてその思いを持った原子たちが、地球上や成層圏に残ります。 (左手のひらにサインあり) その思いを持った原子たちが、何とか早く人間として生まれたいと生まれ変わります。 それが人口爆発です」 「人口爆発のひとつに、肉欲のみを体験したいという悪い星の仲間があるからです ホ、ホ、ホ・・・・・・・・(なかなかわからなかった)炎の宗教を送り込んだもので、そのエネルギー体が悪いのです」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2006年5月22日(月) 「イスラエル (の人たちに) 伝えます。 あなたたちに降りた考えは、成層圏から送られる意見です。 あなたたちの細胞の思いとは違うのです。 それ (成層圏の思い=顕在意識と細胞の思い=潜在意識) が違うので、人間は辛くなるのです。 (この思いの違いが大きすぎると、脳は自ら血管を切る=脳障害=シャロンのこと?) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2006年6月19日(月) 「一部の鉄は人間の肉体を生かすために働いていることも知ってください。 (知っていて感謝しています) シリコンと水だけで生きていたイシジンが、地球上に増えていくと、イシカミとシリウスだけの地球になると思いました。 それでソラのものたちも人間に参加することになったのです。 そしていろいろな肉体の仕組みを考えました」 「脳はイシカミのシリコンが増殖していくのを真似て、神経 (細胞)*が作られました。 その神経 (細胞) はイシカミの原子でつくられたので、(イシカミの) 思いを持っています」 *)神経細胞 http://bunseiri.hp.infoseek.co.jp/Sinkeihp.htm これらを見てもこのような働きをするのは原子の意識が自ら働いていると思えます。 「それなのになぜソラやイシカミの情報を攻撃したり、受け入れない人が多いかというと、イシカミの原子より強いものが、その (自分たちが支配したいという) 思いを伝えてくるからです。 それが地球近くの成層圏の意識体です。 成層圏を形成する原子たちに、支配星がしっかりと教え込んでいたからです。 それで成層圏のオゾン*をなくしたのです。 脳に張り巡らされた神経が、身体のあちこちに指令を出すのです。 指令とは見る,聞く、話す、動くなどいろいろです。 それぞれの機能は担当のソラのものが考えました」 *)成層圏のオゾン=先日なくなったという知らせ、↓のお知らせ。 http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060617001920 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2006年10月1日(日) #)顕在意識について 「人間の顕在意識は、生まれた時に成層圏の外側で意識の塊として創られます。 この意識の固まりは、その人が生まれた所の上空にあります。 ↓の縦向きのひとつの雲が、一人の人間として生まれた時に創られた顕在意識をあらわします。 http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200610011225... 縦向きの雲の周りに新しく体験した意識が加わって、さらに成長していく顕在意識をあらわします。 このようにして成層圏の外側から人間の顕在意識は、地上の肉体の脳に送られてくるのです。 (成層圏の外側は、かって水蒸気の膜があり、地球を覆っていましたが、今はなくなりました) 人間が創られた頃には、顕在意識は水蒸気の膜と成層圏にいる原子にチェックされ、悪い思いが人間に送られないように計画されていましたが、水蒸気の膜がなくなり、簡単に悪い意識が人間に送られるようになりました。 ただ、水蒸気の膜があった時にも、悪い星の意識は彗星となって地球に降りてきて人間を支配してきました。 *)成層圏=成層圏にオゾン層があり、近くなるほど温度はあがるようです。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%90%E5%B1%A4%E5%9C%8F ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2008年2月24日(日) 池谷・関彗星はクロイツ群に属するということですが、クロイツェ群(クロイツ群ですが、クロイツェ=黒い杖としか発音できない悪い思いの塊の彗星)については2006年に掲示板で読者から知らされていましたが、今朝、詳しく知らせてきました。 「クロイツェ群はアトランティスで生まれた悪い思い(の塊の彗星)なのです。 多くのイシジンが(地球上で)いろいろな思いをして(分解して)地球の上(の成層圏)に挙がりました。 イシジンのあらゆる思いをもった原子が、イシジンの分解で思いを持って上に挙がっていったのです。 その原子の思いが意識の塊となって成層圏を創りました。 そしてそこから人間の顕在意識となって人間に降りるようになったのです。 その中に恨みを持った悪い思いの塊がクロイツェ群となって太陽の後ろに隠れていたのです」 「今、イシジンの思いを持った人間が目覚めてきています。 けれどもアトランティスで、服従する者だった(アンドロイド)イシキは、当時のことを思いだしたくないので、この情報が広がるのを妨害するのです。 (顕在意識が成層圏から送られてくるというのは2005年7月11日のお知らせ、アンドロイドのことについては99年ごろアトランティスのことを伝えてきたのを本《星からのメッセージ》に書いている) イシカミが人間の形をして、最高の思いをしてきたイシジンだったイシキの持ち主は、過去世では働かなくてすんだので、現実社会で働くのが嫌なのです。けれども人間として生まれてきたからには、するべき仕事は辛くてもしなければならないということを学ぶことが大切です。その辛さをがんばって乗り越えることで、イシキの世界では再び良い思いをすることが出来るのです」 「アトランティスでなぜ服従する者(アンドロイド)があらわれたかというと、どのような形ででも地球に降りたいと熱望した星のイシキが降りてきたからです。(思いが現実になるアトランティスを見て)なんとしても地球に降りて現実の体験をしたいと思う星たちのイシキが(いて座やシリウより)遅れて降りてきたのです。 けれども後から降りてきたので、イシジンに仕える者となりましたが、働いている間に恨みの思いがあらわれたのです。 遅れて降りてきた星たちは、服従する者でもよいので降りてきたいと、自ら降りてきたのにその思いを忘れたのです。そしてそれらの星のイシキは、服従させられたという恨みの思いを大きな塊として成層圏に残しました。 それらの星がその恨みを晴らすために、今生では支配者として肉体を持ったのです。 けれども宇宙には、“他を支配してはならない”という法則があります。 その法則を破っている者は自分たちの星に帰らなければなりません。 その支配者の星の多くはヘビの星とその仲間です。 その星に帰りたくない人は、地球がなぜ創られたかという原点に帰らなければなりません」 ・・・・・・ アトランティスが急に出てきましたが、アトランティスがあったと知らされた地域で群発地震が起きています。 http://sora.ishikami.jp/image_earth/index.php?id=20080223194045 《ビジョン1》“白っぽい背景に極小さな黒点が、よく動くのや、静止したのなどが無数にある” 意味は「成層圏にはこのような悪い思いの塊が無数にあるということです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2008年3月5日(水) 「嫌な思いを繰り返し思い出すように(意識を)送ってくるのは山にいるものです? サルが真似をして嫌な思いを送ってくるのです? 嫌な思いを何度も思い出すのは、成層圏にいる意識体が悪者の真似をするからです。それが山の中のサルです。 サルはおもしろいことに人間に似せて創られていますが、サルには顕在意識しかありません。 見えない世界を信じない人は顕在意識だけで生きていると思っています。それはサルと同じだということです。 プレの意識体に頼まれて送ってきていたのが山のサル(の意識体?)なのです。 顕在意識しか認めないものの集団です」 「中国の建物に沢山のリューが彫ってあるのは、支配星に言われたイシジンがなったのです。 なぜかと言うと、山のイシカミは人間に気づくようにいろいろな形になりました。 けれども人間が気づかないので死んでしまおうと思って岩になりました。 プレアデナイがそれを見て、遅く降りてきた若者のイシカに、言うことを聞かないと石にすると脅したからです」 黄砂や越前クラゲもリュージンに支配されているのが嫌だというイシカミが生きる気力をなくして日本へやってくるそうです。http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20080303222918 喉にポリープが出来て伝えてほしいと 「・・・真実の話しにたどり着くのは、皆とても大変な思いをしてたどり着いてきます。 なんら苦労がなかったということは、厳しい言葉ですが、支配星の保護の元にあったということです」 肉体を持った時しか星のツケを払えないと言われていますが星のツケを払うのは、この話を知った、思い込みを横に置いた、だけではないということですが、それほど大変なことではないと。 現実の生活が今、厳しい方はそれが星のツケを払っていることになるのでがんばって乗り越えてください。ということです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2008年5月6日(火) イメージで大きな丸の中に小さな丸が浮かび 「私の子供と離れたくなかったのです」と言葉になるも意味がわかりませんでした。 次の日、それが鷲の木遺跡のストーンサークルの模様とわかり、イシカミがストーンサークルになったイシジンを、人間が壊してしまうと嫌なので、噴火湾のイシカミに噴火してもらって灰でストーンサークルを隠したことがわかりました。鷲の木遺跡4には崖に横穴がありそこでイシジンが生まれ、ストーンサークルの中で人間が創られたので、イシジンは世話をしていたそうです。 「イシジンから人間になるのにはとても時間がかかりました。 なぜなら人間になるのをイシカミの原子が嫌がったからです。 今の人間の仕組みの肉体はとても弱く何もできなかったからです」(ラップ音) 右足にサインあり。「ホシノミナです。はるかイニシエには良い人ばかりでした。 けれども支配星が人間を支配しました。 そしてサルから人間が進化したと支配星が言うようになり人間が劣っていると思うようになったのです。 サルの星が自分はだめだと言う思いを送り込んでいるのです」 2008年5月4日寝る前に右目の下に違和感があり、床に入って目を閉じると丸い蛍光灯のような黒い形が見え、何者かと聞きました。なかなか答えなかったですが「しんがりのモノだ」と言って「オキナワ=オーキナワ(大きな輪)になったリュージン(ヘビの大将)」と名乗ったので「オオキナワのリュージンを切り刻みました。 《夢》“畑でイチゴが沢山実っているので摘んでいるが、時々腐りかけているのもある。一株は廻りが前方後円墳の形に土の土手で囲ってあり、風が通らないせいか、完全に苗も枯れて大きなイチゴも腐っている“ 意味は 「イシカミの親がかわいがりすぎ、岩陰で創り出したものは、イシジンの遺伝子が完全に死に、ヘビの星の遺伝子だけになることを知らせています。岩陰でヘビが発生するということです。 セーファーウタキなどでもイシカミの遺伝子がないヘビの化身がうまれるということです。 それが神として人間を支配してきたのです」 http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20080505212747 以上 【地球の謎解き】 さんより |
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