ソラのメモ

アクセスカウンタ

zoom RSS 冠島のイシカミ

<<   作成日時 : 2007/02/04 18:24   >>

トラックバック 0 / コメント 0

2007年2月1日(木)のお知らせ
冠島、沓島のイシカミ から

真夜中、胸と右足背にサインがあり目が覚める。
「オオイ、オオイ・・・オオシ・アマノサト。
オオイとは、オオイシ=大石と言う意味です。
海にいるイシカミです。
大石が残ったので島になりました。
大きな彗星が (舞鶴湾に?) 落ちたのです。
それで (周りの平野が) 沈んだのです。
アマノサトとはアマ=マの頭=大将、サト=サす(刺す)ことがトもだち(友達)のことです」
(すなわちこの地域はヤマトの仲間であったので、人々のイシキが嫌がって彗星を呼び寄せたということ)
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20040310094034

「(冠島の) 柱状節理*がそれを物語っています。
なぜ(イシカミが) 石の柱になったかと言うと (地震で家が壊れるので) 人間が家を建てるのに柱がいると聞いたからです。
(ヨーロッパなどでは) イシカミが石の柱の家になったと聞きました。
けれども日本のイシカミは、人間が建てるようにしようと思ったのです。
(ヨーロッパのように) イシジンが人間を世話をするのでなく、人間が (石の柱を使って) 家を造ると良いと思ったのです。
日本のイシジンは (イシジンに依存させるのでなく) 人間の自立を促すためでした」

(柱状節理は以前も同じことを伝えてきています)
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20041030222734

*)冠島の柱状節理とウミネコ
柱状節理が載っていたり、冠島にオニ三郎などが行ったことが書かれていたのでHPを紹介していましたが、ヤフーで攻撃していた人とわかり削除します。やはりリュウジンに支配されていたことがわかりましたが、ソラのものはちゃんと見ているようです)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2007年2月1日
冠島の検索で↓の原光の森のHPを見つけ、大本教などが出てくるので読んでいると目がゴロゴロしてくる。
http://www.k4.dion.ne.jp/~itsuki/index.html

「冠島のイシカミです。
(イシキが)降りて見ているからです。
私の子供がイスラエルの人 (イシジン) になったのです。
エリヤ*と呼ばれたものです。
星のものから降りて伝えるように言われました。
予言をしました。
それはなぜと言うと、悪い星がいて人間を支配することを伝えたかったからです。
それを知らせようと思ったのです。

(目には目をと) 仕返しをしないようにしてください。
仕返しをして戦争をするのはイシジンを知らないからです。
イシジンは人間に悪いことは教えていません」

「(石像の) イシジンが戦っているのは
(急に黒い大きな四角の《ビジョン》が見える)
支配星に悪巧みをされたからです」

「この (ビジョンの) 黒い四角は支配星が地球を四角 (嫌味の四足動物をあらわす) にしたことをあらわしています。
そして支配星に捕まったイシジンが争いをしたのです」

はっきりとした大きな四角いビジョンは一度消えるも又出てきて、その後は稲妻のイメージなどをしてもなかなか黒を消すことができなく
「支配星はいなくなりました、戦っている (石像の) イシジンはいて座に戻ってゆっくり休んでください」
しばらくして黒い色が薄くなっていく。

*)エリヤ=旧約聖書の預言者と言われている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

#)巻き雲の変種? 二上山・雄岳で竜巻のような自然現象(12・30)
http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200701230063.html
地上の出来事をニウたちがソラのニウたちに伝えているそうですが、やはり地震雲のようですが、そう大きくはない?

#)甘樫丘はイシカミの身体が変化したもの
http://www.asahi.com/culture/update/0201/014.html
蘇我入鹿邸とみられる遺跡で大規模な石垣出土

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

冠島のイシカミ ソラのメモ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる